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当て逃げ事故の被害とその対策

昨年の12月に、買い物に行こうと車を運転していたら…

 

 

 

当て逃げの被害に遭いました(真顔)

 

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※上の図のように、後ろから衝突されました。シートベルトを付けていなければ大惨事でした。

 

 

 

 

 は?ふざけんじゃねえよてめえええええええええええ!!!!!

 

 

写真に収めはするのを忘れてしまいましたが、車のバックドアが酷く破損してしまいました…

そのため、鍵を閉めることも出来ませんでした。下手したら、車内にある中身や部品が盗まれる二次被害にも遭いかねないところでした。

 

保険会社にも連絡をして、事故の経緯を説明しました。

 

1月中旬には、無事に車の修理が完了したのですが、かなりの金額がかかりました。

しかも、被害に遭った車の修理をするのに、保険のランクが大幅ダウンする(保険料が上がる)羽目になりました。

どうみても完全に泣き寝入りです本当にありがとうございました(ブチ切れ)

 

 

当て逃げされてわかったこと

車を運転するときに後ろから衝突され、パニックになりながらも近くの警察署に赴きました。

しかし、この判断は、すぐに警察に連絡しなかったので、当て逃げした車を特定できませんでした。

 

この行動は間違った判断でした。

 

正しい判断は、まずは当て逃げした車の特定をした後、警察に電話で連絡するべきでした。

完全に相手(当て逃げした方)が悪いので、車の特定が出来れば、弁償することが出来たはずです。

 

 

車を運転する上では、「いつ何処で事故が起こるかわからない」という志を持って、運転しなければならないと、改めて思い知らされました。

 

 

 

予防策

今後は、当て逃げ被害に合わない(もしくは、当て逃げした車を特定する)ためにも、愛車にドライブレコーダーを装置します。

 

購入次第、後日載せておきます。

大体一万円程で買えるものもあるので、参考にさせていただきます。

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